スケジュール
※手配内容:4星漓江豪華船チケット
朝、ご自身で桂林竹江埠頭へ移動(約25km、約45分)。
桂林のハイライト・水墨画の世界「 漓江 下り」(約53km、約4時間)、りんご山、九馬画山、人民元20元札の景色などの絶景をご堪能ください。
ご昼食は船内にてバイキングをご賞味下さい。
終点陽朔にて下船。
*4星船チケットは乗船埠頭で受け取ることになっております。チケットご入手後、そのコピー(写真)のご連絡をお願い致します。
*漓江船の毎日運行スケジュールは次の通りです。
竹江埠頭09:30発~13:30頃陽朔着 (現地事情によって発着時間が変わる場合があります)
*現地事情により、下船場所は興坪になる場合があります。予めご了承ください。
*送迎車・日本語ガイドも手配できますが、別途料金追加になります。 必要の方はお問合せください。
ご旅行代金
| 人数 | 料金 |
|---|---|
| 1名様 | 410元~ |
| 2~5名様 | 390元~ |
ご注意
1.弊社が指定するホテルが満室であった場合は、同クラスのホテルへ変更させていただくことがございます。
2.上記掲載料金は参考料金です。中国の祝日(元旦節、清明節、労働節、端午節、中秋節、国慶節、春節)期間では料金が変動する場合がありますのでご了承ください。
3.掲載料金には航空券代が含まれておりませんので、別途お問い合わせください。
4.ご希望によりツアー内容のアレンジも可能です。
5.ツアーは1名様からお受けすることができます。10名様以上でのご参加の場合は、料金につきまして別途お問い合わせください。
6.お申し込み前に、中国旅行条件書を必ずお読みください。
料金詳細
- 旅行代金に含まれているもの
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1.船チケット代
2.船内の1回昼食代
3.手配手数料
- 旅行代金に含まれていないもの
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船チケット代と昼食代以外
お客様からのコメント
予約日の前日にメール連絡が来ます。 そのメールを、竹江埠頭のチケット売り場内にて、テーブル上にチケットを並べている人がいるので、見せればチケットを渡してくれます。 その後、チケットと共に入口に行くとパスポートチェックがありました。 なお、船内では、中国語のみのガイド解説です。 実際の乗船日は、雨混じりの天気でしたが、十分に楽しめました。
とても良かったです。桂林から陽朔の移動に使いました。行きは船、帰りはタクシーで帰りましたが、やはり船でないと圧倒的に見られない景色でした。20元札に描かれている景色もみられて大満足です。 バウチャーでは9:00チェックインと書かれてあり、9時到着を目指して行ったのですが、到着が遅れ9:05くらいになってしまいました。現地の中国人担当の方へ送れる旨の電話をかけたところ「メールを送ってある、出発時間の45分前には着いてほしかった、船の出発は9:20」とのこと。確かに前日メールは届いていたのですが、旅行中の慌ただしさとバウチャーと同じ内容と思い込み、確認していませんでした。とても焦りましたが、何とか滑り込みセーフで乗船。席は1階の入口近くでしたが、景色は十分見られましたし、もっと見たいときはみんなデッキへ上がっていたので、問題ありませんでした。 出発前、1階が中国の方、2階が海外の人に分かれているという情報も見かけましたが、私が乗った船は特にそのようなことはありませんでした。けれども船内はきれいでしたし、食事もおいしく、存分に楽しめました。
素晴らしい漓江の景色を堪能することができました。 ふれあい中国様にチケットをご手配していただきました。購入から、現地でチケットを受け取るまでしっかりサポートしていただけました。ありがとうございました。 漓江の美しさは他の方からも感想がありますので、私からは現地でつまづきやすいポイントについて情報をシェアいたします。 [チケットの受け取り場所] 写真の咨询台というカウンターで受け取ります。私は早くに到着していたのですが、早い時間だとチケットは受け取れません。出航の1時間前くらいからチケットは配られ始めました。チケットを受け取るときには印刷したバウチャーは必要なく、前日にふれあい中国様から届くメール(私はWeChatに連絡してもらいました)を係員の方に見せます。 [陽朔から桂林へ帰るバス] チケットだけを頼まれる方は自力で桂林まで戻るつもりだと思います。ですが、『地球の歩き方』や各種インターネットの情報には正確な情報がありませんでした。 バスを乗る場所は添付しました地図の場所です。地球の歩き方には少し違う場所にバスステーションがあると記載してありますが、2025年10月現在はそこでは乗れません。また、バスステーションというより、バス停と呼んだ方が正しい認識ができると思います。 バス停で待っていると、正面に『桂林』と書かれた看板が表示されているバスが来ますのでそれに乗ってください。 (写真のようなバスが来ますが、バス乗り場はこの写真の反対車線です。バスに飛び乗ったので写真が撮れませんでした) バスの乗り方ですが、事前にチケットを取る必要はなく、バスに乗り込む時にWechatで35元を支払います。(国慶節の時期と被りましたが普通に席は空いていて乗れましたので、それ以外の時期なら何の心配もないと思います) 時刻表のようなものは確認できませんでしたが、かなりの便数が毎日出ているようです。 これから桂林への行く方への一助になれば幸いです。
川下り、無事に終えることができました。丁寧な対応をいただき本当にありがとうございました。同じ広州の駐在員で行きたがっている人がいますので、紹介をしておきますね。また機会があればよろしくお願いいたします。
13日の漓江下りのチケットをお願いした田中です。 お陰様で無事に漓江下りに行くことができました。 お世話になり本当にありがとうございました。
今回私は,漓江下り船のチケットと,列車のチケットの予約をしていただきました。私がこの会社にチケットの予約をお願いしたのは,私が中国旅行に持っていったガイドブック「地球の歩き方」に,日本語対応可と記載されていたからです。私は,中国への初めての一人旅で,中国語も話せず,最低限の英語しか話せませんでしたので,チケットをうまく取れるか心配でした。せっかく桂林まで来たのに漓江下りを体験出来ずに終わるのは嫌でしたので,日本語が通じるこの会社を選びました。また,列車のチケットについても,帰りの飛行機の関係で,必ず確保する必要がありましたので,この会社を選びました。その結果,日本語できちんと対応していただき,いずれもうまくいきました。
乗船口は、竹江码头になるので、近くにある磨盘山码头に間違えて行かないようにしましょう。チケット受け取りは、票务中心の中にある咨询台の前で束になっているチケットを見ていると、現地の中国人が声をかけてくるのでそこで名前を確認したらもらえます。今回乗船したフェリーは、1階は中国人のみ。2階は70%は外国人でした。2階席は1階席よりもゆったりしていて、座り心地はよい席でした。1つの机に4人が座る仕様になっていて、私は一人旅だったので、団体ツアーの外国人2名と通訳の中国人1名が一緒でした。ただ、出港後はほとんど上部甲板に上がって景色を見ていたため、座席に座ったのは食事をするときだけでした。食事はバイキング形式ですが、追加はしないようで、人気のある料理は最後まで残っていませんでした。兴坪古镇を過ぎて阳朔までは見どころは少なくなるので、その間に食事をすれば十分に料理も堪能できると思います。食事は12:30ごろには片づけが始まったので、遅すぎると食べることができなくなるので注意が必要です。トイレは3つあり、トイレットペーパーも完備されていました。外国人専用ではないため、上部甲板では、写真を撮りまくる中国人観光客たちに負けずに写真を撮る必要があります。しかし、4時間の船旅は雄大な景色がきれいだったこともあり、あっという間に終わりました。到着地は阳朔でした。桂林ツアーの場合はここで2時間くらい観光してそのまま桂林市内に帰るようですが、阳朔西街で1泊して周辺の観光をすることをおすすめします。西街から公共バスで20分ほどいったところに十里画廊景区がありますが、そこは、山、川、洞窟をまとめて観光できるスポットです。景区内は、専用観光バスで回ることもできます。金水岩では、鍾乳洞内に温泉があり、入浴することができます。入口で水着とタオルを買ってチャレンジしてみましたが、日本では体験できない天然鍾乳洞での入浴を楽しめました。川下りのみ参加するこのツアー、到着後に自由に行動できるため、おすすめです。
思ったほど船が揺れず快適なクルージングが楽しめました。忘れられない思い出です。地球にこんなとこがあるのが信じられません。雲も少し掛かって正に水墨画でした。
漓江游のチケット手配、ありがとうございました。おかげさまで、とても充実した旅行になりました。
チケットの手配ありがとうございました。チケットの受領の問題は何もありませんでした。 川下りは美しい景色を堪能でき良かったです。ポイントポイント毎にガイドが中国語と英語で説明してくれたので、ポイントを見逃すことがなかったです。 ただ、出発直後に食べ物の注文を聞かれて揚げたエビと油っぽい魚を注文しましたが、別に昼飯が出るのでまったく不要でした。
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ホウ2017/11/20 16:05
はぴや様 この度はご利用いただき誠にありがとうございます。 高級漓江下り遊覧船にて漓江下りの美景を堪能していただいたようで、良かったでございます。 漓江の美しさをより多くのお客様に伝えることができたらと思います。 これからも、宜しくお願い致します。
市内範囲のデリバリー代というのは朝ホテルまで迎えに来てもらえのですか?漓江下りが終了した後はその場所で解散ですか?
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raku2017/03/09 11:44
KAN様:ご確認いただきありがとうございます。市内範囲のデリバリーとは前日にお泊りの市内ホテルにチケットを預けることです。 お名前・電話の情報を記入して、お客様はホテルフロントで情報を提示すれば、チケットをいただけます。漓江下りが終了した後はその場所(陽朔埠頭)で解散です。送迎車&ガイドがご希望の場合はご連絡ください。また、個人のメールアドレスにも送信しましたのでご参照ください。


労働節連休で混み合う時期でしたが、問題なくチケット手配して頂けました。 当日は出発場所の竹江埠頭に着いた時点では、かなりの大雨で心配しましたが、船が出る頃には雨も止み道中は山々が見事に霞を纏ってまさに「煙雨漓江」、幻想的な水墨画の様な世界を堪能することができました! 船内は座席もゆったりしておりおすすめです。